ギネス記録を塗り替えた巨大タマネギがでか過ぎ-アメリカ-

家庭菜園をやったことのある人なら、野菜の大きさがふぞろいになってしまうのは判っているだろう。しかも、同じ野菜であっても、スーパーの店頭に並ぶものより大きくなってしまうことは良くあること。

とはいえ、いったいどうやって育てれば、こんなサイズのタマネギが出来るのだろうか。

人の顔よりも遥かに大きいこの巨大タマネギを育てたのはアメリカニューアークで農業を営むPeter Glazebrook(68歳)さん。 重さは何と18ポンド(約8kg)で、もちろんギネス記録である。しかも、自身の記録を更新してというから驚きだ。

さらに彼は、世界一長い人参18.5フィート(約5.5メートル)、82ポンド(約37kg)の巨大キャベツも栽培に成功している。いったいどんな育て方をするとこういう野菜が出来るのか不思議である。

 

 

こんな大きな野菜で鍋を作ったら何人前になるんだろうか。

引用:デイリーメール

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